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三重・多気クリスタルタウンSCに「多気の湯」オープン 三重県多気町の多気クリスタルタウンショッピングセンター内に2008年10月18日、温泉スーパー銭湯「天然温泉多気の湯」がオープンした。28度の源泉を加熱循環で利用している。20日に確認した基本情報は以下の通り。 【住所】三重県多気町西山672−3 多気クリスタルタウンショッピングセンター内 【電話】0598−38−7726 【営業時間】午前10時から深夜0時 【入浴料】平日:大人680円、子ども340円 土日祝日:大人780円、子ども390円 【泉質】ナトリウム・カルシウム−塩化物泉 【泉温】28度 【公式ホームページ】http://www.taki-yu.com/ 詳しい地図で見る
本日のおやつ 三重県多気町ばあちゃんの店 このあたりの農家の人たちの、持ち寄り販売。 最近ちょっと有名になった、相可高校の生徒が運営する食堂まごの店が、となりにあります。 全国の調理コンクールにも、よく優勝しています。 今日のオヤツは、黒豆枝豆160円、新品種らしいむらさき色のサツマイモ100円です。 このサツマイモは、なかまで紫色でした。ポリフェノールたっぷりだね。甘くておいしいです。 260円で、なんてヘルシーなことでしょうね。
~松阪地域産業振興フォーラム in 大阪~ 三重県松阪地域の産業・生活環境等を紹介して工場用地や 優遇制度をPRいたします 【日 時】 平成20年11月6日(木) 15:00〜18:00 【場 所】 シティプラザ大阪 「2階 燦」 (大阪市中央区本町橋2番31号) 【内 容】 第一部 ・記念講演「人・企業にとって魅力ある地域づくりとは」 講師:万協製薬株式会社 代表取締役社長 松浦 信男 氏 〜神戸から三重県多気町に進出。阪神大震災で社屋が倒壊したが、 当地域で見事に再起を図られる。売上高は当初ベースより約14倍〜 第二部 ・情報交換会・交流会(地域物産展示) 【参加費】 無 料(事前登録制) 【主 催】 松阪地域産業活性化協議会会長、松阪市長 下村 猛 【申込・問合先】 松阪地域産業活性化協議会事務局 TEL0598−53−4366 標記URL.より「参加申込書」をダウンロ−ドの上、 FAXにてお申込ください。
2008年三重旅行16(多気町郷土資... 2008年三重旅行16(多気町郷土資... 2008/9/10(水) 午前 2:57 2008年4月26日 今、三重県多気町の郷土資料館にいます。引き続き中を紹介しましょう。 何枚かの竹を主題にした墨絵が掛け軸として展示されています(写真)。 こうやってみると、竹というのは本当に風情のあるものです。しかし難点もあります。蚊が多いのです。思うに、竹を切り取った後に残る株に水が溜まり、そこで ...
2008年三重旅行17(田丸城址・玉... 2008年三重旅行17(田丸城址・玉... 2008/9/11(木) 午前 1:47 2008年4月26日 今、三重県多気町の郷土資料館にいます。ここの見学が終わりました。1240蒔出発、国道42号線から県道13号線に入り、東隣の玉城町をめざします。 1255時、田んぼが広がる平地に城跡らしいこんもりした山が見えてきました(写真) 折から4月の終わり、シイやカシの仲間が花を咲かせる頃です。普 ...
2008年三重旅行17(田丸城址・玉城町郷土資料館・復路) 2008年4月26日 今、三重県多気町の郷土資料館にいます。ここの見学が終わりました。1240蒔出発、国道42号線から県道13号線に入り、東隣の玉城町をめざします。 1255時、田んぼが広がる平地に城跡らしいこんもりした山が見えてきました(写真〓) 折から4月の終わり、シイやカシの仲間が花を咲かせる頃です。普段は青一色で愛想のない照葉樹林がこのときだけは白いベールで美しく着飾ります。 また、こういう城跡や神社仏閣の周囲は昔の植相が保存されていることが多く、今となっては貴重な存在です。 余り聞いたことのない城だから大したことはないだろうと思ってきたのですが、案に相違してかなりの規模の城でした。 これが大手門のあるところです(写真〓)。左手の建物は玉城町役場で、そこの駐車場に車を止められます。右手には郷土資料館がありますがあとで立ち寄ることにしましょう。 解説によると、この建物は1336年といいますから南北朝の動乱期に、後醍醐天皇側についた北畠親房挙兵のための拠点として城を築
2008年三重旅行16(多気町郷土資料館2) 2008年4月26日 今、三重県多気町の郷土資料館にいます。引き続き中を紹介しましょう。 何枚かの竹を主題にした墨絵が掛け軸として展示されています(写真〓〓〓)。 こうやってみると、竹というのは本当に風情のあるものです。しかし難点もあります。蚊が多いのです。思うに、竹を切り取った後に残る株に水が溜まり、そこで蚊が育つのか、竹の皮の間に溜まった水で育つのかするのでしょう。 竹林の七賢という話も有名です。中国の三国時代、今の河南省あたりで竹林で酒をくみかわしながら清談を行なったと伝えられる七人の賢人のことですが、夏目漱石も言っているように蚊には悩まされたはずです。 さて、竹と言えば、一番有名なのはかぐや姫の話です。これがその絵です(写真〓)。節と空洞がある竹だからこういう話になるわけで、樹木や草ではこうはいかなかったでしょう。 さて、これは間伐材や間引いた竹を利用した建設資材開発の取り組みをパネルにしています(写真〓)。 竹は中が空洞のため、建設用としての利用はごく限られていまし
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